新加賀市のまちづくりは暮らしと福祉を第一に

これからもがんばります!
 総選挙が終わり、国会では庶民大増税・憲法9条改悪の動きが強まっています。
絶対に許しません!
 それだけに、アンケートには「税負担を軽くしてほしい」「不況で仕事が減って生活できない」等・・・。
本当に切実です。こんな時こそ地方自治体が、暮らし・福祉を守る本来の役目を果たすことです。
私はアンケートの一枚一枚を「新加賀市にとどける」「子供たちに平和憲法を残したい」と決意しています。
(地方自治体の役割は「住民の福祉の増進を図ることを基本」としています)


ご存じですか?財政が厳しいと言いながら自民・公明・民主系・社民議員が豪華海外視察
 3年間で600万円使っています。1人あたり47万円~96万円にも・・・
年度
参加者
期間
訪問先
公費額(千円)
人数
総額
1人当
2001
自民系
10日間
アメリカ・カナダ
1925
962
2003
自民
民主系・社民

 9日間
10日間
中国
デンマーク・スエーデン・イギリス
2652
530
2004
自民
公明

10日間
豪州・ニュージーランド
1429
476

※合計 自民3回7人、公明1回1人、民主系・社民1回2人、計600万6千円 

日本共産党は一度も参加していません。新しい議会で中止を求めます!



皆さんと力をあわせます!
新後ゆき子のお約束

●国民健康保険税
 一世帯当たり2万円を引き下げます。
 2万円引き下げで旧山中町の水準になります。
●子供の医療費を無料に
 医療費助成を小学校卒業までに拡充します。
●子育て支援・介護の充実に全力で
 ・保育料の減免制度を拡充。
  同時入所とならない第3子以降の無料化を目指します。
 ・介護保険料・利用料の減免制度の実現を目指します。
●30人以下学級の実現に力を尽くします。
●地域循環バスの運行を実現し、住民の「生活の足」の確保につとめます。

こんな声をまっすぐ市政に!
●3つの温泉の歴史・観光地の特性を出すように
●地元の商店の振興。地産地消の推進を

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