「市民生活の安全と平和を守ってほしい」新日本婦人の会加賀支部とともに市長に要望
2月16日(木)午後2時半より新日本婦人代表の永井元子さんら3名とともに、大幸市長に対して、「小松基地への米Fフャントム配備に反対する要請書」を手渡し、市民の生活の安全と平和を守ってほしいと要望しました。これに対して、大幸市長は「個人的には、来てほしくないと思っているが、公の立場での表明困難である」と述べました。また、子育て支援対策や30人学級の実現、国民健康保険税や介護保険税の市民負担の軽減など来年度予算平成に対する要望書も提出しました。これに対して、大幸市長は、「文書で項目ごとに回答をする」と答えました。
カテゴリ: 活動記録
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