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新しくなる「加賀温泉郷」のシンボルサイン

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8月2日(金)午後4時より、産業建設常任委員会の現地調査が行なわれました。寺前市長がクール300万人構想を立ち上げ、その一環として、加賀温泉郷のサイン計画が示され、加賀温泉郷をイメージしたシンボルカラーに「赤瓦」や赤絵を連想させる加賀ルージュを基調とすることやシンボルマークやロゴマークを作成し、それをシンボルモニュメント・シンボルサインとして、看板を市内の主要な場所に設置するという。その計画について、市議会産業経済常任委員会において審議してきましたが、「色や大きなど実物のものを見なければわからない」ということで、この日は、実際に設置することになる看板と同じものを建て、計画を策定した、ディレクター谷口江里也氏の説明を受けました。市の担当者によれば、この間の常任委員会の意見も踏まえ、文字を大きくしたり、カラーも工夫したとのことでした。大きさは、縦8メートル、横1メートル65の大きなシンボルサインです。DSC00367

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